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[2011年3月11日]

2011年度会長・理事長挨拶

このたびの東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全と被災地の一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

会長あいさつ
昭和32年度卒 立石義雄
kaicho.jpg同志社中高同窓生の皆様におかれましては、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
平素は同窓会の活動に格別のご支援を賜り厚く御礼申し上げます。

岩倉の地に小・中・高校がハードとソフトの両面で最適に融合し、知・徳・体の一貫教育がより充実されること、そして未来の社会に貢献する人材が輩出されることを期待してやみません。その事が伝統ある本会のさらなる発展と活性化につながるものと確信いたしております。

本年度の実質的な運営は昭和61年度卒業生がホスト学年となり、上原理事長を中心に、理事、代議員の方々によりお取り組みいただいております。
同窓会といたしましてもできる限りのサポートをさせていただきたいと存じますので、会員の皆様方には、ますますのご理解とご協力を賜りますようお願い申しあげます。



理事長あいさつ
昭和61年度卒 上原大作
rijicho2011.jpg同志社中高同窓生の皆様こんにちは。
いつも、同窓会活動にご協力いただき、誠にありがとうございます。
2011年度理事長を務めさせていただきます上原大作でございます。
過去10年間の中高同窓会活動は、中高統合という歴史的な事業に向けての活動が中心であったように思います。これからは新たな目標を持ち、次の10年に向けての活動が始まります。同志社が変わり、また世の中も大きな変化を迎えつつある本年、昭和61年度卒の我々がホスト学年となり、これから同窓会が大きく発展していくために、さまざまな可能性を試していきたいと思っております。
本年の基本テーマを「Dear Alma Mater(訳:親愛なる母校よ)」といたしました。これは、新しくなった岩倉キャンパスを改めて自分達の母校であると再認識していただきた いという思いと、今まで以上に幅広い同窓生達が交流していけるようなそんな一年にしていきたいとの思いを込めております。
同窓生達だけでなく、現役生達も含めて、母校に愛情と誇りを持ち、将来に夢と希望が持てるような、そんな同窓会活動を目指してまいります。
同窓生の皆様、同窓会活動にご理解いただき、ご指導、ご協力賜りますようよろしくお願い申し上げます。

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