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[2011年5月17日]
2011年度同志社中高同窓会広報活動への協賛のお願い
平素は同志社中高同窓会の活動に格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
本年は、同志社高等学校昭和61年度卒業生がホスト学年となり、同窓会活動の運営を担当させて頂いております。東日本大震災により、日本全体に大きな爪痕が残されました。被災された方々が一日も早く普段の生活を取り戻されることを願うと共に、日本経済も力強く復興することを強く信じております。そして人と人との絆の大切さが求められる今だからこそ、より幅広く、同窓生の親睦を図れる事業を企画・実行して参りたいと存じます。
岩倉の地に同志社中学校と同志社高等学校が統合され、より一層充実した同志社教育がスタートしております。本年は「Dear Alma Mater(訳:親愛なる母校よ)」というテーマを掲げ、新しくなった岩倉キャンパスを私たちの母校であると再認識し、母校に対する誇りや愛着を、ご家族と共に感じて頂けるイベントを開催していきたいと考えております。
これらの同窓会活動は、皆様からご協力いただく同窓会費・広告協賛金・賛助金により運営しております。同窓会活動の更なる充実、並びに母校の発展に向けて、皆さまのご協力とご理解の程、よろしくお願い申し上げます。
また、同志社中高同窓会では、震災による被害者の生活等を支援するため、義援金の募集を行うことといたしました。義援金募集要項につきましては、別途改めてご案内いたします。
今後も変わらぬご支援、ご鞭撻賜りますよう重ねてお願い申し上げます。末筆ながら皆様のますますのご発展を心よりお祈り申し上げます。
2011年度も多数の広告協賛を頂きありがとうございました。
2011年度広告協賛企業ページに掲載させていただいております。
1. 京都新聞紙上で行う広告に協賛企業・団体・個人名として記載します。
2011年10月中旬の京都新聞朝刊に掲載予定
2. 同志社中高同窓会誌でも同様の取り扱いとします。
2011年10月上旬頃、全会員宛発送予定
3. 同志社中高同窓会のWEBページに掲載。
本年は、同志社高等学校昭和61年度卒業生がホスト学年となり、同窓会活動の運営を担当させて頂いております。東日本大震災により、日本全体に大きな爪痕が残されました。被災された方々が一日も早く普段の生活を取り戻されることを願うと共に、日本経済も力強く復興することを強く信じております。そして人と人との絆の大切さが求められる今だからこそ、より幅広く、同窓生の親睦を図れる事業を企画・実行して参りたいと存じます。
岩倉の地に同志社中学校と同志社高等学校が統合され、より一層充実した同志社教育がスタートしております。本年は「Dear Alma Mater(訳:親愛なる母校よ)」というテーマを掲げ、新しくなった岩倉キャンパスを私たちの母校であると再認識し、母校に対する誇りや愛着を、ご家族と共に感じて頂けるイベントを開催していきたいと考えております。
これらの同窓会活動は、皆様からご協力いただく同窓会費・広告協賛金・賛助金により運営しております。同窓会活動の更なる充実、並びに母校の発展に向けて、皆さまのご協力とご理解の程、よろしくお願い申し上げます。
また、同志社中高同窓会では、震災による被害者の生活等を支援するため、義援金の募集を行うことといたしました。義援金募集要項につきましては、別途改めてご案内いたします。
今後も変わらぬご支援、ご鞭撻賜りますよう重ねてお願い申し上げます。末筆ながら皆様のますますのご発展を心よりお祈り申し上げます。
2011年度も多数の広告協賛を頂きありがとうございました。
2011年度広告協賛企業ページに掲載させていただいております。
企業・団体・個人の広告協賛の内容について
1. 京都新聞紙上で行う広告に協賛企業・団体・個人名として記載します。
2011年10月中旬の京都新聞朝刊に掲載予定
2. 同志社中高同窓会誌でも同様の取り扱いとします。
2011年10月上旬頃、全会員宛発送予定
3. 同志社中高同窓会のWEBページに掲載。
※お電話やファックス、メールでのお問い合わせは、下記までご連絡下さい。
=同志社中高同窓会事務局=
〒606-8558
京都市左京区岩倉大鷺町89 同志社中学校・高等学校宿志館1階
TEL:075-781-7241
FAX:075-781-7231
MAIL:info@doshisha.gr.jp